三度目の上演!縄文時代劇『縄文悶々土偶恋慕』
上岡遺跡版として改訂再演!

しゃがむ土偶ドキドキ事業~ドッキ土器ふくしまプロジェクト~
ドキドキ土偶対談&縄文時代劇

縄文悶々土偶恋慕-上岡遺跡版-

日時:2020年10月24日(土) 14:00~16:00
会場:パルセいいざか コンベンションホール
料金:無料・限定300名(事前申込制、応募者多数の場合は抽選となります)

福島市による「しゃがむ土偶ドキドキ事業~ドッキ土器ふくしまプロジェクト~」の第10弾!2019年夏にじょーもぴあ宮畑で上演した縄文野外劇を「上岡遺跡版」として改訂再演!東北の民俗に残る祭祀から土偶祭祀を創造し、国重要文化財の「しゃがむ土偶」も物語に絡めながら再構成して上演します。

▶お申込は、福島市の特設ホームページにて

■ 主催:福島市
 お問合せ
 福島市文化振興課埋蔵文化財係
 TEL 024-525-3785


5年目・旧廣瀬座公演集大成
2016年思わざらまし六つの花 改訂版

西地区ふるさとの歴史再発見事業
第30回公演

義民芝居 太郎右衛門

日時:2020年11月1日(日) 10:30~/14:00~
会場:旧廣瀬座
料金:一般500円

毎年恒例の旧廣瀬座公演。事業最終年度として、劇団120○ENがはじめて廣瀬座で上演した『思わざらまし六つの花』(2016年)を大幅に改訂し、再演します。この作品は、2019年に日本劇作家協会東北支部の月いちリーディング企画に選出され、柳美里さん、長田育恵さんを中心にブラッシュアップの機会をいただきました。旧廣瀬座集大成としての上演をお見逃しなく。


仕事終わり、学校終わりの短編演劇 11月公演

劇団120○EN 第29回公演
20 / 1440 min. -2020- 11月公演

あぶくま川

日時:2020年11月18日(水) 19:00~19:20
会場:こむこむ わいわいホール
料金:一般 500円/高校生以下 120円

大正5年(1916年)の夜、盛岡高等農林校1年の宮沢賢治は、福島駅に下車する。
学友たちと離れひとりぼっちで、阿武隈川を見るため隈板に赴く。
蒸気機関車の光が落ちる「水銀のあぶくま河」と賢治との20分間。