劇団120◯EN 次回公演

じょーもぴあ宮畑 公演

『縄文悶々土偶恋慕

(じょうもんもんもんどぐうれんぼ)

脚本・演出清野和也
日程7月27日(土)
17:00~18:30
会場じょーもぴあ宮畑
福島県福島市岡島宮田78
料金無料


●本作の特徴●●

あなたの縄文魂(スピリッツ)が震えだす

  • 縄文時代を舞台にした縄文時代劇『縄文悶々土偶恋慕』は、 踊りや狩り、稲作定住までを幅広くカバーした作品。あなたの心に眠る縄文魂が騒ぎ出します。

観やすく、聞きやすく、親しみやすい60分。解説にパワーポイントを使用!

  • 観やすく、聞きやすく、親しみやすい作風で演劇を楽しめます。
  • 上演時間はちょうど1時間。「パワーポイント」を使って縄文から弥生の移り変わりの要点を解説しながらの上演で、歴史が苦手な人でも無理なく観劇できます。

縄文から弥生の過渡期を描く作品

  • 縄文の生活様式だった村が「稲作定住」を選ぶまでの、出来事の背景や因果関係がそれなりにわかる作品で、歴史的思考を深めることもできるかもしれません。

※上記内容は上演時には一部変更となる場合があります。

キャスト(予定)

村一番の土偶職人
アイノネ
萩原功太
縄文の村に移り住んだ「弥生人」
サンクル
増田屋祐介
村一番の知恵者
サンニョアイノ
飯野拓 (客演)
シャーマンの女性
シカルンテ
川島ゆかり
サンクルの想い人
アシリアイノ
乾優香里(客演)
新しい文化を受け入れる男
マキリ
鈴木優斗
狩りの名手
イソンノアシ
安達駿希
弥生村の住人
イタク
遠藤航
弥生村の住人
パテク
ピーター髙橋
全人類同時夢見研究会
縄村
鈴木優斗

スタッフ(予定)

脚本・演出清野 和也
舞台監督鈴木 優斗
照明奈良 夏妃
齋藤千聖
音響清野 和也
衣装安達駿希
川島ゆかり
振付遠藤航
映像
飯野拓
ピーター髙橋
パワーポイント 紙糊
広報劇団120◯ENと愉快な仲間たち

会場

じょーもぴあ宮畑
〒960-8201 福島県福島市岡島宮田78

◆アクセス

  • 自動車の場合
    1. (1)国道4号線岩谷下交差点から国道115号線を東(相馬方面)
    2. →もちずり橋をわたり2つ目の信号から県道4号線を北(保原方面)
    3. →4つ目の信号を東に曲がってすぐ
    4. (2)国道4号線鎌田の北幹線東入口交差点から県道387号を東へ
    5. →月輪大橋をわたり突き当りの保原街道を南
    6. →最初の信号を東へ曲がってすぐ
  • 路線バスで
    • 福島駅東口バスプール3番乗り場から福島交通のバスいずれかに乗車
      1. 月の輪経由梁川
      2. 月の輪経由保原
      3. 月の輪台団地
      4. 東部支所前経由月の輪台団地
        • →向鎌田(むかいかまた)バス停下車→目の前の信号から国道387号線を東に400m→細い路地を左に入ってすぐ(看板あり)



お問合せ

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090-6423-9837(劇団携帯)