『思わざらまし 六つの花』が月いちリーディング作品に決定!<12/14(土)盛岡劇場ミニホール>

By | 2019年11月18日

日本劇作家協会東北支部の月いちリーディング作品に劇団120○ENが2016年、西地区ふるさとの歴史再発見事業として上演した『思わざらまし 六つの花』が選ばれました。

月いちリーディングは、公募で選ばれた戯曲をリーディング形式で発表し、ディスカッションしながら戯曲のブラッシュアップを行うワークショップです。日本劇作家協会が2010年度から開催されています。

今年の月いちリーディングは、12月14日(土)盛岡劇場ミニホールで行われます。

現在、参加者の皆さんを募集されています。皆さまと一緒にブラッシュアップした作品は、2020年に5年目の西地区ふるさとの歴史再発見事業として旧廣瀬座にて上演させていただく予定です。


日本劇作家協会東北支部主催

「月いちリーディング東北2019」

◆リーディング作品
 『思わざらまし 六つの花』作:清野和也

日時2019年12月14日(土)
15:00- 戯曲リーディング
16:00- ディスカッション
会場盛岡劇場ミニホール
〒020-0873
岩手県盛岡市松尾町3−1 盛岡市河南公民館
参加費無料
※要申込/定員50名

◉ゲスト
長田育恵さん
柳美里さん

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